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更新履歴・雑記等々
2002年08月20日(火) ■ThinkPad i 1455 (model 2611-455) 追加
ThinPadi1400の購入と共に友人のトコロへお嫁に出されたこのマシン。
起動できなくなり我が家へ検査入院・・・。
調べてみると・・・ハードディスクの物理損傷が原因の様でした。
まだハードディスク自体は動いては居たので、なんとかデータ復旧を試みるも時既に遅し。
データはもう完全に崩壊していました。
その後なんとかデータを戻せないかいろいろ弄っているウチに完全に息を引き取りました。(-人-)
外して振ってみるとカラカラ音してます・・・。(´Д`;

その後、友人と相談の上、我が家へ引き取られる事になりました。
おかえりなさい。
現在修理中です・・・。
2002年06月22日(土) ■ThinkPad i 1400 (model 2621-486) 周辺機器追加
USBスマートメディアリーダー装備。
やっとシリアル接続の「超低速転送」から解放されました。(^-^)/
速くて快適です・・・こんな事ならもっと早く買えば良かった・・・。

さらにHUB付きUSBキーボード(IBM純正品)も装備しました。
マウスはキーボード上のHUB経由で接続してます。
ただ、USBスマートメディアリーダーはHUB経由では電源容量不足で稼働せず・・・。(T-T)
本体に直結させないと使えませんでした・・・。
ハマり道。

2002年06月10日(月) ■ThinkPad i 1400 (model 2621-486) 塗装しました
我が愛車と同色に塗装。(^-^)v
ミスティックブロンドマイカ色のThinkPad i 1400出来上がりです。
塗料はSOFT99の特注色「ボーデーペン・オーダーカラー」。
ある意味悪趣味かもしれませんが・・・気に入ってます。(^-^)v
2002年06月07日(金) ■大改装しました
□FMV-SV235改(母艦)
 Pentium II 233MHz → Pentium II 333MHz
 メモリ32MB追加
□Aptiva L87
 新規マシンお嫁入り
 ありがとうございます > L氏
 Pentium II 333MHz → Pentium II 233MHz
 メモリ64MB追加
 その他諸々の改造後、Windows 2000 DHCPサーバーとして稼働開始

合計7台のマシン構成を変更しました。
作業に一日かかりました・・・。ヽ(´ー`)ノ
実はDHCPサーバーの細かい設定が終わってないんですが・・・。

2002年05月16日(木) ■サブマシン不調
サブマシン(P3B-F + Celeron 300AMHz@450MHz)のトリプルブートのうち、Win95逝きました。
ディスプレイドライバがおかしいらしいのですが、どうもうまく戻りません。
再インストールかな?こりゃ・・・。

2002年02月21日(木) ■トリプルブート構築完了
サブマシン(P3B-F + Celeron 300AMHz@450MHz)をWindowsMeからトリプルブート仕様に。
Windows95 OSR2.5(950C) + WindowsMe + Windows2000のトリプルブート。
95→Me→2Kびの順でセットアップしましたが、なかなか面倒でした・・・。
方法は基本パーティションを3つ作って起動時に選択。
ただ、Meがクセモノ。
パーティションを正しく(というかイレギュラー設定してるから仕方ないんですが)認識できない。
そのせいでチェックでセットアップが止まってしまう・・・。
Win95はチェックしないので簡単にセットアップできたのに。
さらに、Meは勝手に95を潰そうとする・・・。
Win9X系デュアルブートの構築はやっぱりちょっと面倒ですね。

2002年02月19日(火) ■Linuxサーバー構築完了
Apache、FTPまでは動いていたけど、今までcgiが使えませんでした。
というか、動かし方が間違っていたため動きませんでした・・・。(^-^;
その後"httpd.conf"の設定を再勉強しやっと使えるようになりました!
とりあえず動くようになった後は自分でちょっと考えて、
今借りているWindows系サーバーと同じようにcgiを置く場所の制限を無くして設定完了!
当然自分専用の鯖だから速い速い!
これでWindows系鯖(Win2000+ActivePerl)とApache鯖の両方でローカルテストできるようになりました。

2002年02月15日(金) ■接続不調
なんか遅い・・・。
平均で数百Kしか出ない。
これじゃケーブルじゃないぞ!
全てのマシンが遅いので、DHCPサーバーの設定を色々弄くってみたけど改善せず。
結局元の構成に戻して再インストール。
Laneed LD-PNE20/TA + Laneed LD-10/100AL + Windows2000
・・・コレで通信速度は改善されました。
今回の結論
J-COM + BUFFALO LGY-PCI-TXC + Laneed LD-10/100AL + FMV5133DPS + Windows2000
この組み合わせはどこかが相性が悪いらしい・・・。
LANカードを変えただけで改善した事と、LGY-PCI-TXCはJ-COM推奨カードであることから、
● BUFFALO LGY-PCI-TXC + Laneed LD-10/100ALの2枚差し
● FMV5133にPCIカード2枚差し
どちらかの相性が悪いんじゃないかと・・・。

今回のトラブルで色々弄くってるウチにクライアント1台の設定をおかしくしてしまった・・・。
結局こっちも再インストール。
合計2台再インストール。
でも、コレで元の速さを取り戻したから良しとしよう・・・。

2002年02月13日(水) ■LAN環境再構築
せっかく全てのHUBが100M対応になったのにまだ10Mカードを使うってのもね・・・。
・・・という事で100Mカードを2枚購入してALL 100M化計画発動。
カード変更と同時に不調のマシンは全部再インストールしちまおう・・・・で
・FMV5133DPS (Windows 2000 DHCPサーバー)
・SP98AGP-X (K6-2 400MHz 通信専用マシン)
・P3B-F (Celeron 300A@450MHz サブマシン)
・BH-6 (Celeron 366@550MHz テストマシン)
4台フォーマット&クリーンインストール行っちゃいました。
やっぱり環境再構築は面倒くさい・・・。
疲れました。

これでしばらくフォーマットしてないのでメインマシン、ノート、母艦の3台・・・。
メインマシンはちょっと不調なトコロあり。
母艦はかなりアヤシイ・・・ケド80GBは怖くて触れない。
ノートは買ってから一度もフォーマットしてない・・・。
この3台はどれもの凄い大変そうなのでどうしても手が出せない。
困ってから困ろうかな・・・。
バックアップだけはちゃんと取ろうっと。
この3台のウチ母艦が最初に逝くのだけは勘弁して下さい。(-人-)

2002年02月04日(月) ■HUB交換
J-comの増速でトラフィックが増えたのか10Baseハブでコリジョンランプが点き放題・・・。(x_x)
iMacやらLinuxサーバーやらでマシンも増えたので、ノーマルハブをスイッチングハブに交換する事に。
 1. 磁石が付いていない(PC本体の上に置いているので磁石はちょっと・・・)
 2. 積み重ねられるような四角い筐体(他にスイッチングハブが2台有って3台重ねにするので)
 3. 前面にLEDが有る(置く場所が高い位置なので上面では見えない)
 4. ポートは背面(前面に付いていられても困る)
・・・という条件で探したんですが、こういう古いデザインの筐体って流行らないのか、もう少ないんですよね〜。
5PortでPort数は足りるのでんですが、上の条件だと8Portで\5,500のモノしか売ってない・・・。(x_x)
デザインはなんとか妥協したとしても、5Portで\4,000前後。
\1,500差なら・・・という事で8Port買っちゃいました。
I/O DATA ET-FSWH8-S
なかなか良かったです。(^-^)/

2002年02月02日(土) ■J-com増速
2月1日からJ-comが増速しました。
下り8M、上り2Mのベストエフォートです。(^-^)/
昨日測ったところでは平均2.5M、瞬間最大で4.5M。
ん〜、たいしたこと無い。(x_x)
でも、コレはダウンロード先がボトルネックなんだろうなぁ・・・。
とりあえず今の速度で不自由はほとんど無いので8M出なくても良いんですけど。(^-^;
それより上り2Mってのが大きいかも。
今までは128Kっていうふざけた細さだったので・・・。
ま、これでとりあえずB-フレッツ導入計画は必要なくなったのでかなり遠くなりました。
あとはJ-comがもうちょっと値下げしてくれると嬉しい・・・。

2002年01月22日(火) ■Linuxサーバー構築完了
前回「とりあえずFTP,Apacheまでセットアップ完了」と書いたんですが、FMV5133D5改のオンボードLANが変。
ドライバがおかしいのかな?
最初は問題なく通信出来るのに、数分間連続使用するとだんだんパケットがロストするように・・・。(?_?)
数分後にはローカルのPingがロストとかになります。
万策尽きてLANカード買ってきました・・・。(爆)

買ったのはメルコのLGY-PCI-TXC。
メルコの対応状況ページには「自動的に認識します」って書いてるから買ってきたんだけど・・・。
いざつけたら認識しないでやんの。(^-^;
で、もう一回よく見たら別のページには「Linuxには対応してません」だと。(@_@)
Linuxだからサポートしなくても文句は言いませんよ、私。
ただ、同じサイト内で2ヶ所に矛盾した記載をするのは如何なモノかと・・・。

ま、sis900ってチップらしいくて、ドライバ自体は有るようなので手動で設定して動かしました。
動いてしまえば後は簡単でした。
Apache、FTPを動かして、イントラネットサーバー構築完了。
100Mだから速くて快適!
cgiも動くようにするとローカルテストも楽になるなぁ・・・なんて欲が出たりして。

2002年01月20日(金) ■Linuxセットアップ
まずデータ共有の為Sambaセットアップ。
でも、Windows機の方の設定を変えないとイケナイ事が判明し、smbサービスは早々に見切りをつけて停止。(^-^;
(現行の快適Windowsネットワーク環境は変えたくないので・・・)

代替策としてFTPを立ち上げ。(イントラFTP)
Mac側からもFTPで行こうかと思ったが、Freeの良いFTPツールが見あたらなかったので、Apacheに。
Win→(FTP)→Linux→(Apache)→Macという作戦。(^-^;
FTP+Apacheが入っていればwebのローカルテストも楽に出来るので一石二鳥・・・のハズ。
とりあえずFTP,Apacheまでセットアップ完了。

2002年01月18日(金) ■Linux格闘中
既存Win機とMacを接続するためLinuxサーバー構築計画再発動。
FMV5133D5改にRedHat Linux 7Jをインストールしてます。
朝までかかってオンボードLANを認識させ、pingが通るまで構築。

2002年01月17日(木) ■iMacがウチにやって来た!
大須(名古屋)じゃんぱらからの嫁入りです。
ずっ〜とヤフーオークションで探していたんですけど、なかなか買えず。
Do-夢も安かったんだけど、すぐなくなっちゃって買えなかったんですね。
結局大須のじゃんぱらから通販にて購入。
DOS/V系のショップだから安かったのかな?
筐体に大きめのひっかき傷が2本と、それ以外は小さな傷がいくつか。
ま、個人的にはあまり気にならないレベルの状態かと。
マニュアル類一式と、外箱内箱が欠品してますけど、他は全部有り。
画面も普通だし、特に機能の問題は今のところ見つからず。
初期不良チェック期間に頑張っていろいろテストしようっと。

2002年01月14日(月) ■サブマシン(P3B-F+Celeron300@450MHz)修復しました
なんせ症状が一定せず、随分原因究明に手間取りました。
Safemodeで途中まで起動するときもあれば、FDD起動でもダメな場合もあり。
ハード面とソフト面両方イカレて居るのは想像付くんですが・・・。
一番アヤシイCPUとメモリを一度外して再取り付け。
これでとりあえずFD起動は出来るようになりました。
可能性として高いのはやっぱりCPUの接触不良かな・・・と。
起動してみるとIE6のキャッシュとシステムファイルのクロスリンクが相当数発見。
これじゃSafemodeであっても起動できないわ・・・。
なんとか修復して再インストせずに復旧しました。
・・・関係ないですが、もう少しでウチにまた新しい仲間(PC)が増えます。(^-^)/

2002年01月09日(水) ■サブマシン(P3B-F+Celeron300@450MHz)起動不能
使用中突然リセット・・・・・・そのまま起動せず。
早速調査開始(現在作業中)。
サブマシンが使えないのは痛いです・・・。

■テストマシン(BH-6+Celeron366@550MHz)サウンドカード交換
怪しげなサウンドカードWaveMelody MF-1000はどう頑張ってもWindowsXPで動かすことは出来ませんでした。(x_x)
で、仕方なく中古サウンドカード「SoundBlaster 32 PnP」購入。
どうせテストマシン音が出ればオッケーなんでこれで充分でしょう・・・。

2000年11月11日(土)〜2001年12月17日(月)迄の履歴はこちら