Fujitsu FMV 5133DPS改 : 調整中

Parts Maker Item Comment
CPU Cyrix WinChip2 240MHz 2001/11/09変更
Memory BUFFALO SIMM 64MB (32+32) 交換
N/B SIMM 32MB (16+16) 合計96MB (2001/11/09変更)
HDD IBM DHEA34331 U/DMA33 4.3GB (2001/11/09変更)
CD-ROM MITSUMI
Video ATI atim64-VT 標準 (On board 2MB)
Sound N/A 標準のSB16は外した。(2001/04/03変更)
Monitor iiyama LS702U 17inch
FMVSV235改,FMV5133DPS改,FMV5133D5改の3台で切り替え使用
LAN Laneed LD-PNE20/TA ISA 10base-T (2002/02/15変更)
Laneed LD-10/100AL PCI 10/100base-T (2002/02/15変更)
Cable Modem レンタル レンタル レンタル
なんだか筐体がちと安っぽい印象が・・・。(^-^;
買い取りで安くならないモノかなぁ?
TA NEC Aterm IT31L(BS) 2001/06/13交換
OS Microsoft Windows 2000 Professional

白文字: 標準のパーツ
紫文字: 追加/変更したパーツ

2002/06/06
電池切れ&キーボード認識不良。
その他諸々の問題を抱えていたところに、Aptiva L87がお嫁入り。
Aptiva L87をDHCPサーバーにする事により退役です。
さて、これからどうしましょうか・・・。

そうそう、下の2002/02/15のコメントにある、
「BUFFALO LGY-PCI-TXC + Laneed LD-10/100ALの2枚差し」は問題無い様です。
Aptiva L87にこの2枚を差しましたが、問題有りませんでした。

という事で、「FMV5133に上記組み合わせLANカード2枚差し」がダメみたいです。
・・・今更解っても意味がないんですが。(^-^;


2002/02/15
元の構成に戻して再インストール。
Laneed LD-PNE20/TA + Laneed LD-10/100AL + Windows2000
J-COM + BUFFALO LGY-PCI-TXC + Laneed LD-10/100AL + FMV5133DPS + Windows2000
この組み合わせはどこかが相性が悪いらしい・・・。
LANカードを変えただけで改善した事と、LGY-PCI-TXCはJ-COM推奨カードであることから、
● BUFFALO LGY-PCI-TXC + Laneed LD-10/100ALの2枚差し
● FMV5133に上記組み合わせLANカード2枚差し
どちらかの相性が悪いんじゃないかと・・・。


2002/02/13
LANカードをLaneed LD-PNE20/TA (ISA 10Base-T)から、BUFFALO LGY-PCI-TXC (PCI 10/100base-T)へ変更。
LANカード、Laneed LD-10/100AL(PCI 10/100base-T)をスロット変更。
Windows 2000クリーンインストール。
いろいろ不調なのでクリーンインストールしちゃいました。(^-^;
おかげで思ったより大仕事・・・。
BUFFALO LGY-PCI-TXC+Windows 2000は「マニュアル補足」の通りにやらないとインストールできません・・・。
補足のペラ紙が入っている事に気がつかなくて随分悩みました。
弄くりまくってうまく設定できなくなっちゃって結局また再インストールするハメに。
Linuxでも使えるし、安くて良いカードなんだけどね〜・・・。
無意味に時間を食いました・・・。


2001/11/09
ケーブルインターネットついに開通!
それに伴いWindows 2000でDHCPとして稼働開始。
連続稼働で何処まで耐えられるか試してみよう。(^-^;
(ケーブルについては雑記の方に記載します)
・・・改めて見直すと、このPCは筐体とM/B以外全部変わってるなぁ。
書いてないケド、FDDも逝っちゃって取り替えてるし。(^-^;
これでFMV5133DPSを名乗って良いものか?(どうでも良いことだが)
これ以上このマシンにお金はかけないので、故障がない限りコレが最終形態となるであろう。